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アザラシ研究から生まれた、
「考える力」を育てる指導
研究では、正解が最初から用意されていることはありません。
「なぜ、うまくいかないのか」
「どこがわかっていないのか」
そこを言葉にできた瞬間から、
思考は前に進み始めます。
正解のない研究の世界で培った思考法を、
学びの現場にそのまま持ち込んでいます。

桜塾は、「解けた」で終わらせる塾ではありません
桜塾の授業は、
「答えを出すこと」より先に、
「なぜそう考えたのか」を言葉にする時間から始まります。
これは、研究の現場で何度も繰り返してきた思考の型です。


